プロフィール

小田全宏(おだ ぜんこう)

1958年11月、滋賀県彦根市生まれ。東京大学法学部を卒業後、(財)松下政経塾に入塾。松下幸之助翁指導の下、人間学を研究。
1991年、株式会社ルネッサンス・ユニバーシティを設立。「陽転思考」を中心とした人間教育活動を開始。以来現在に至るまで年間200回以上講演・研修を行う。
その間、立候補者による公開討論会を全国にひろげるリンカーン・フォーラムを設立。2000年の衆議院総選挙では、全国216箇所で討論会を成功させる。
その後「首相公選の会」を、故中曽根康弘元総理を最高顧問に迎え設立する。
その後、稲盛和夫氏を最高顧問に迎え、政策シンクタンクとしてのNPO
法人「日本政策フロンティア」を設立する。
2003年から、故中曽根康弘元総理を会長に迎えNPO法人「富士山を世界遺産にする国民会議」の運営委員長になり、2013年の世界遺産登録まで活動を継続し実現させる。
その間2003年から、記憶力を中心とした脳力開発講座「アクティブ・ブレイン・プログラム」を開始し、全国にひろげている。
2019年から社団法人「ジャパン・スピリット協会」を設立し、活動を開始した。
2020年より、真言宗・大本山「弘法寺」の管長も兼任している。

主な講演テーマ

「未来を開く陽転思考」
「陽転思考のリーダーシッププログラム」
「松下幸之助翁の成功哲学」
「 EQ力が人生を決める」
「日本人の神髄」
「心のリミッターを外す脳の使い方」
「人の心をつかむスピーチの極意」
「人を動かすアクティブ・コミュニケーション」
「志のリーダー学」
「子供の脳力を最大限に引き出すために」

主な研修内容

「アクティブ・ブレイン・プログラム」
「アクティブ・リーダーシップ・プログラム」
「アクティブ・ストレス・マネージメント」
「陽転思考の易学講座」
「スピーチ講座」

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